【対象者】
生後6か月~7歳6か月に至るまでの間(標準的な接種期間は3歳からです。また3歳未満の接種量は0.25mlとなります。)

【接種回数及び間隔】
1期初回:標準的には6日~28日までの間隔をおいて2回
1期追加:初回接種2回目終了後、6か月以上の間隔をおいて(標準的にはおおむね1年後)1回

【特例措置対象者について】
平成17年度から平成21年度までの間に行われた積極的勧奨の差し控えにより、
①:平成19年4月1日までに生まれた人は、20歳に至るまでの間に不足分接種回数分を接種することが可能です。
②:平成19年4月2日~平成21年10月1日までに生れた人は、9歳~13歳に至るまでの間に不足接種回数分を接種することが可能です。

予診票については健康づくり課又は各保健センターに予診票を取りに来ていただいてから接種となります。

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(注)確実な免疫をつくるには、決められたとおりに受けることが大切です。